銀行員から転職に成功した僕が教える!20代銀行員の具体的な転職先

銀行員
トミー
こんにちは。元銀行員ブロガーのトミーです→トミーのプロフィールはこちら

  • 銀行員はもうやだ!未経験の業界や職種にいきたい!
  • 銀行員って転職は成功するのかな?
  • 銀行員の具体的な転職先はどこ?


銀行員からWeb業界のマーケティング業界に転職した僕が『銀行員が転職を成功させるポイント・銀行員の具体的な転職先』について解説します!


まずはあなただけではなく、日本中の銀行員が
『辞めたい!と思っている』という事実を知りましょう!



目次

みんな”銀行員以外”の転職先を探している!

出所:リクルートエージェント、リクルートキャリア

上の画像は『金融業界に勤めている人の転職登録者数を表したグラフ』です。


2008年度下期の転職登録者数を『1倍』とすると、2017年度上期には『銀行・信託銀行・政府系金融機関』の登録者数が『5.82倍』になっています。


『日本中の銀行員』が辞めたいと考えています。こちらの記事では
僕が『なぜ、銀行員を辞めたのか』の理由を書きました。→銀行員を辞めたい銀行員へ贈る!僕が銀行員を辞めた10の理由!

銀行員から他の転職先で働きたかった理由5つ!

僕が銀行員を辞めて他の転職先で働きたいと思った理由を5つに絞って紹介します!


誤解がないように最初にお伝えします。以下で紹介することは、
日本中にある銀行に共通することです。

  1. 『どんな仕事をしたいか』よりも『どんな生き方をしたいか』を先に考えるべきだから
  2. 無駄なことに時間を費やしたくなかったから
  3. 忙しくて自分の時間が全く取れないから
  4. 出世の先に待つのは、家庭の崩壊しかないから
  5. 自分らしく生きたいから

転職理由1:『どんな仕事をしたいか』よりも『どんな生き方をしたいか』を先に考えるべき

今は『どんな生き方をしたいか?』を優先的に考え、その生き方に合わせて仕事を選べる時代になってきました!


ここ数年で転職サイト、転職エージェントは充実し、世の中には今この瞬間も新しい『仕事』がどんどん増えています。


別に『銀行員』という仕事を選択しなくても、『あなたの生き方』に合わせた仕事を選べるはずです!


だからこそ『自分の生き方にあった会社を選ぼう!』と決意し、銀行員を辞めました。

転職理由2:無駄なことに時間を費やすしたくないから

日本中の銀行員の『毎日、毎週、毎月のスケジュール』には無駄が溢れています!
 
  • 毎日、社員の成績を読み上げるだけの朝礼で10分
  • 毎日、事務作業で6時間
  • 毎日、形だけの会議、勉強会で30分


みたいなことが非常に多いです。
僕は、こんな無駄なことに”自分の人生の限りない時間を費やす”のが我慢ならなかったのです。

転職理由3:忙しくて自分の時間が全く取れないから

銀行員を辞めた友人の話を聞いても『忙しすぎる』という理由でやめた人が非常に多いです。

  • 朝7時半に出社、夜20時半に仕事が終わり、休日も出社する
  • 資格15個の合格に向けて仕事後と土日の時間を費やし、日々勉強する。2年くらい。
  • 休日は、地域のボランティア活動や、上司に旅行に連れて行かれるなど

僕は仕事後や土日の時間は『自分の人生を充実させるために時間を使いたかった』ので辞めました。

転職理由4:出世の先に待つのは、家庭の崩壊しかないから

大学時代の先輩に銀行員が多く、飲み会で愚痴を聞くことが多かったのですが、以下の内容で悩んでいました。

  • 出世をすると地方転勤を経験するため、子供の成長を近くで見れない
  • 転勤で月に1度しか家族と時間を過ごせない
  • 朝早く出社し、夜は遅く帰り、土日も出社してるから、家族に会えない

家族や子供のそばにいれず、自由な時間もない生活。「何のために、自分はそもそも働こうと思ったのか?」を再度真剣に考えました。 
 

そして、このまま銀行員として働き続けた先に幸せはないという結論に至りました。

転職理由5:自分らしく生きたいから!

毎日、朝5時に起きて、スーツを着て、満員電車に1時間乗って、会社に行って、誰かに指示されて仕事をして、8時に帰宅して、銀行が定めた寮に帰る。


僕の人生なのに「いつも誰かに支配され、他人が決めたルールに縛られ、他人の人生を歩んでいる」気がしてました。


みんな『銀行員を辞めたい!』と思っています。
しかし、ネガティブな転職理由を伝えても面接官は『この人と働きたくないな』と思いますよね。

そのため『転職先の企業も納得する、転職理由の伝え方』を具体的な回答例も一緒に下記の記事にまとめたので参考にしてください!→銀行員の転職理由の伝え方は?異業種に転職した元銀行員が教えます!

銀行員からの転職は有利!転職先から歓迎される!

実際に様々な企業と面接をして感じたのですが、銀行員からの転職って圧倒的に有利です!転職先から大歓迎されます!


転職エージェントと色々話しても、特に30歳未満の銀行員は転職先に歓迎される印象でした。


なぜなら転職先が抱く『銀行員に対する期待値』がすごいからです!

転職先が抱く『銀行員に対する期待値』を利用しよう!

転職先の企業が銀行員に持つイメージは『高学歴の学生の中から高い競争率をくぐり抜けて、新卒で入社した優秀な人材』です。


また、多くの資格を取るため勤勉なイメージがあり、高学歴で勉強もできる銀行員が多いため、『違う部署でも結果を出せそうだな!』と思って転職先から大歓迎されます!


僕も実際に転職先から面接では『タフそうだね』『数字に強そうだね』なんて言われました。『銀行員ブランド』をプラスに捉える企業は多いです。


以下では、実際に『銀行員にはどのような転職先があるか』について具体的に説明します。

どのような業界が銀行員の転職先になるのか?

エージェントの話によると、銀行員の年齢によって転職先が変わるようです。大きく分けて2つあるそう。

  • 30歳以上の銀行員は『金融業界』が主な転職先
  • 29歳以下の銀行員は『金融業界以外』が主な転職先

『なぜ、若手銀行員は金融業界以外が転職先になるのか』も踏まえて、説明します!

30歳以上の銀行員は金融業界が主な転職先になる!

30歳以上の先輩は、外資系金融機関、信用金庫、保険会社、証券会社、クレジットカード会社など、金融業界が主な転職先でしたね。


理由は2つです。

  1. 『転職先から、即戦力になるか?』という目線で見られるから
  2. 『安定性』を銀行員は求めるから

銀行員として10年以上働いて習得できるのは『銀行内部でしか役に立たない事務知識、スキル』しかないため、新しい業界への転職は難しいです。


また、30歳以上の銀行員の多くは結婚しているため、安定的に高収入が得られる『金融業界』を転職先として選ぶ人が多いですね。

29歳以下の銀行員は『金融業界以外』が主な転職先になる!

29歳以下の先輩は『金融業界以外』への転職に成功してました。具体的には『IT業界、Web業界、コンサルティング会社、不動産会社、メーカー』などが転職先です。


理由は2つです。

  1. 『銀行員ブランド』があるから
  2. 若手銀行員は『銀行の将来性、金融業界の将来性』が不安だから

1つ目の理由は、もう1つ下の見出しで書いています。


銀行員時代の同期は『マイナス金利、フィンテック、大規模リストラ』など『金融業界の将来性』をいつも懸念していました。


このような背景から、29歳以下の銀行員は『金融業界以外』の様々な業界が転職先となるようです。

26歳以下の銀行員は様々な業界の転職先から歓迎される!

これは僕が実際にエージェントから言われたことです。『26歳以下なら、転職先からめっちゃ歓迎されますよ!』


23歳〜26歳の銀行員は、社会人の基礎力は整っているけど、まだ銀行には染まりきっていないため、第二新卒の枠で有利に採用されやすいようです!


また、『高学歴、ストレス耐性あり、勤勉、マナー等の社会人の基礎力がある』っていうのは非常に強い武器のようです。


26歳以下の人は『銀行員ブランド』を是非とも利用してください!

26歳以下の銀行員は『IT、web、コンサル、広告代理店、ベンチャー企業』が転職先!

26歳以下で銀行員を辞めた友人は『IT、Web業界、コンサル、広告代理店、ベンチャー企業』が転職先として多かったです。


上記の業界は『世の中の変化に合わせて、柔軟に対応する業界』なので、今の若者の『”自由に生きたい”という思い』をくみ取り、職場にも活かしているからです。


具体的には『転勤がない、残業もほとんどない、副業自由、リモートワーク可、働き方も柔軟性が高い』などです。


銀行のように『固定概念に縛られたり、ルールに縛られずに働きたい!』と考える若手にはぴったりの業界なんです!

転職先の業界の『知識、スキル、経験』は必要なし!未経験の銀行員もOK!

若手銀行員が転職先の業界を考える際に『知識、スキル、経験がないこと』は全く気にしなくていいです。


僕は面接で採用担当者の方に『きみが”webの知識、スキル、経験”がないことは知ってるよ。そんな部分は見てないよ。』って言われました。


企業側が見ているのは『あなたの考えが、自社の仕事内容、働き方にマッチしているか』です。
だからこそ『あなたが理想とする生き方』を明確に決める必要があるんです。

意外に多い?銀行員の転職先が『公務員』のケース!

銀行員を辞めて公務員になった友人に理由を聞くと『安定しているから』という答えが返ってきました。安定志向で銀行に就職する人は非常に多いですから。


そのため、想像を超えるノルマ営業、出世争い、ドロドロの人間関係に耐えられず、次の転職先として安定した職場の公務員を選ぶケースもあります。


公務員は試験もあるため一見難しそうに思う人も多いですが、多数の資格をくぐり抜けた銀行員にとっては朝飯前です!

銀行員からの転職先をお考えならコツはたった2つ!

銀行員が転職をお考えなら以下2つのコツが大切になってきます。

  1. 『どんな生き方をしたいか』を明確に決めよう
  2. 『転職エージェント』を活用する

以下でもう少し詳しく書いていきます。

コツ1:『どんな生き方をしたいか』を明確に決めよう!

『どんな生き方をしたいか』を明確に決めると、その生き方に必要な『知識、スキル、働き方』がイメージできます。


あとは『その生き方に必要な、知識、スキル、働き方』を提供できる企業で働いて、身につければいいだけですね。


そのため『どんな生き方をしたいか』を明確に決めるべきです!
『そんなのすぐに決まるかよ!』って人は下記の記事を読んでみてください。

「やりたいこと」が見つからない人がやるべき、たった1つのこと!

コツ2:転職エージェントを利用する

最初は、エージェントに頼らずに自力で転職活動をしていたのですが、正直きつかったです。


理由は『転職活動をするために何を、どう優先順位をつけて、どう行動するのか』が全くわからず、仕事もしていたため時間がなかったからです。


エージェントを利用すると以下のメリットがあります。

  1. 『あなたの理想とする生き方に合った仕事』をプロ目線で紹介してくれる
  2. 『あなたの理想とする生き方、働き方、考えなど』を第三者目線で言語化してくれる
  3. 仕事で忙しくても、面接の日程調整をしてくれる
  4. 具体的な面接対策をしてくれる
  5. 給与面などの交渉を代行してくれる

素人だけでは時間がかかってしまうことも『完全無料』でやってくれるので、転職をお考えの方は利用しましょう!

銀行員から転職した僕がオススメする転職エージェントは3つ!

転職活動を柔軟に進めるにはエージェントを素直に頼り、相談するのが一番です。


しかし、『転職したい側』からすると『どのサイト、どのエージェント』を利用すればいいのかわからないんですよね。


なので、僕が実際に使ってよかった『おすすめ転職エージェント』を3つだけご紹介します!
正直、この3つ以外は登録は不要ですね。

転職エージェント1:誰もが利用する転職エージェント

こんな方にオススメ!

  • 幅広い職種や様々な業界を紹介してほしい方
  • 様々な業界の大手企業・中堅企業を転職先にしたい方
  • 年収アップしたい方

実際に利用してよかったポイント

  • さすが業界トップだけあって、転職サポートがめっちゃ充実してました。
    →職務経歴書・履歴書などの書類の添削、業界・企業情報の提供、志望企業への推薦など

  • 『大切な転職先』を決める際の安心感がありましたね。
    30万人以上の転職成功者の実績があるし、1人あたりの求人紹介数も業界トップです! 

転職エージェント2:業界NO2の転職エージェント!

こんな方にオススメ!

  • 幅広い業界のベンチャー企業を紹介してほしい方
  • あなたに合う求人をプロ目線で一定数に絞り込んでほしい方(求人が多すぎて自分で絞れない方)
  • 手厚い転職サポートを受けたい方、こまめなサポートを受けたい方

実際に利用してよかったポイント!

  • 僕の考えに合う求人を厳選し、紹介してくれました。

  • サポートが一番手厚かったです。
    →面談時以外のメールや電話対応もかなりマメで、疑問点をどんどん解消できました!(担当の個人差はある)

業界NO2の転職エージェントということもあり、求人数の紹介だけではなく、『僕がどのように転職活動を進めていけば、効率的に結果を出せるのか?』もリードしてくれました。


『転職活動って不安だな』『サポートがたくさん欲しいな』という方にはおすすめですね。

 

無料会員登録→転職成功の秘訣は、サイトに公開されない求人にあった。

転職エージェント3:若手に強い転職エージェント

こんな方にオススメ!

  • 20代で転職を考えている方。特に23〜27歳の若手の方
  • 銀行員以外の業界を転職先にしたい方

実際に利用してよかったポイント!

  • 20代が多く、エージェントの方も『20代の考え、働き方』などのニーズを理解している。
    →エージェントの方と僕の考えの乖離がなくなった!

  • 求人(企業)も第二新卒の採用を積極的に行っているため、安心して『未経験』の業界の求人を募集できました!

銀行員から他の業界を転職先にしたいなら3社目として登録すべきです!


前述でも説明しましたが、僕は転職活動を始めたばかりの頃は『エージェント』を活用しなかったため、現在の仕事と並行して転職活動を行うのが本当に大変でした。

 

首都圏のIT・営業職求人多数。マイナビの人材紹介サービス≪マイナビエージェント≫へ

番外編:20代銀行員!転職先の幅を広げたい方へおすすめ!

転職サイト:wantedly(ウォンテッドリー)

こんな方にオススメ!

  • 『給料、福利厚生』ではなく、『仕事のやりがい』に焦点を当てたい方
  • IT・Web業界のベンチャー企業を転職先としたい方
  • エンジニア・デザイナー・マーケティングなどの異職種へ挑戦したい方

実際に利用してよかったポイント!

  • ベンチャー企業の求人件数が圧倒的に多い!
    →wantedlyはベンチャー企業に焦点を当てています。他社とは比較にならないほどベンチャー企業の求人件数が多く、質も高いです!

  • 異業種、異職種でも転職しやすい!
    →IT・Web業界のベンチャー企業の求人が中心です。エンジニア・デザイナー・マーケティング・ライター・セールスなど様々な職種の求人があり、充実しています。

実は大学生時代に、9ヶ月ほどWantedly(ウォンテッドリー)で働いてました!wantedlyは『仕事でやりがいを得る人を増やす!』をミッションに掲げています。


そのため、wantedlyに掲載されている求人内容には『給与、福利厚生』などを企業側は書けないようになっています。


その代わり、企業側は『なぜその事業をやるのか?』『どのようにその事業をやっているのか?』などを詳細に書けます。


つまり、『なぜ、その仕事をするのか?』という”本質”にフォーカスして求人を書くため、転職先の企業と転職希望者とのミスマッチを無くせるシステムになっているんです。

転職サイト:Re就活(リ就活)

こんな方にオススメ!

  • 第二新卒、20代で転職をしたい方
  • エンジニア・デザイナー・マーケティングkなどの転職先を検討の方

実際に利用してよかったポイント!

  • 異業種、異職種でも転職しやすい!
    →第二新卒・既卒などの若手を採用したい企業が掲載しているので、未経験などがハンデにならずに転職活動が行えます。

『Re就活』は20代の若者や第二新卒を対象とした転職サイトです。


僕自身そうでしたが、転職活動中に『◯◯の職種は経験がないから、挑戦したいけど諦めようかな。』と不安を感じる場面が何度かありました。


Re就活は『上記の不安』を感じてしまう第二新卒・20代に寄り添える転職サイトを目指しています。


『エンジニア、デザイナー、ライター、マーケティング』など今まで経験したことのない職種、業界にチャレンジしたい人にはオススメです!

銀行員から転職したいけど『まだいいや』という方へ!

『転職したいけど、何かしらの理由があってもう少し働き続けたい!』と思っている方へ!


もし、『いつでも転職したい時に転職できる準備がしたい!』と思ってるなら、副業で稼ぐのもオススメです。

副業で稼いでいれば、本当に仕事を辞めたい時でも『収入源が途絶えてしまうこと』を心配せずに辞めれます。


実は副業がバレない仕事はたくさんありますし、銀行員で副業をしている人はたくさんいますので下記で解説しますね。

銀行員が副業すべき理由3つ!銀行員でもバレない副業を紹介!

最後に:銀行員の転職の具体的な流れ

転職エージェントを活用した転職の流れは、以下6TEPです。

  1. 転職サービスへの登録
  2. 求人状況の確認・連絡
  3. キャリアドバイザーとの面談・相談
  4. 面接対策・履歴書の添削・ 求人紹介
  5. 求人への応募・書類選考・面接
  6. 内定・退職交渉・入社

上記の転職の流れは全て転職エージェントが教えてくれますが、軽く目を通しておきましょう!転職の流れがイメージできます!

STEP1:転職サービスへの登録

転職エージェントの申込画面に『転職の希望時期勤務地職種年収』などを入力し、申し込みを完了させます。

STEP2:求人状況の確認・連絡

あなたが入力した申し込み内容を見て、転職エージェントはたくさんの求人募集の中から『あなたの考え』に合う求人を調べます。


大体、あなたの申し込みから一週間以内で、転職エージェントから面談日程などについて電話やメールで連絡が届きますよ。

STEP3:キャリアアドバイザーとの面談・相談

面談では、あなた専属のキャリアアドバイザーが、あなたの『経験、考え』を確認し、あなたに合う求人を行ったり、第三者目線でアドバイスをくれます。


キャリアアドバイザーと直接会えない場合は、電話面談も可能です。

SETEP4:面談後は『面接対策、履歴書などの添削、求人の紹介』

面談によって『あなたの考え』を汲み取ることができたら、キャリアアドバイザーが求人企業の紹介をしてくれます。


採用担当者の目を止める『職務経歴書、履歴書の書き方』や『採用したい!と思わせる面接テクニック』のアドバイスも行ってくれます!

STEP5:求人への応募・書類選考・面接

あなたの考えに合う企業への応募が決まったら、キャリアアドバイザーが推薦状と共にあなたを推薦します。キャリアアドバイザーからの推薦は非常に大きいです。

STEP6:内定・退職交渉・入社

内定が決まったあとの、入社日の調整や円満退社のための手続きのアドバイスなども、キャリアアドバイザーが全てサポートしてくれます。


これで全て『無料』なのがびっくりですよね。
実はあなたが『入社する予定の企業』から成果報酬はしっかり払われています!うまいビジネスです。笑

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